センサーを個人輸入する

日本語対応・円建て決済で楽でした

血糖値測定器本体は、一つあれば、壊さない限り継続して使用する事が出来ます。一応、5年程度は使えるように作られているとの事ですが、長く使っている人では、同じ血糖値測定器を10年以上使っていても問題ないというケースもあるようです。

でも、それが日本で販売されているもので、センサーも日本で購入していたとなると…。
センサー代だけで、かなりの費用となっているのは考えない方が良いのかもしれません。

今までは、特に困ったいなかったからそうしていたという場合でも、海外から個人輸入可能で、しかも、それほど時間もかからず届くとなれば、切り替えの検討もしてみるのも必要なのかもしれません。

しかし、初めての場合、個人輸入と聞くと、敷居が高そうなイメージがあります。
私自身も初めての頃はそうでしたが、実質は、”海外からの直輸入”であり”海外からの通販”でしかありません。

しかも、オンコールエクスプレスに関しては、日本語対応の輸入代行サイトが用意されていてすべて日本語、円建てで決済出来るので面倒な手続きも無く、個人で転送サービスに申し込む必要も無いので楽なものでした。

実際に、英語しかない海外サイトから注文した事がありますが、その前に日通の転送サービスに登録し、商品を注文という経験がありますが、手間も多く、コストも嵩みます。

日本で通販するよりは安く購入できたものの、英語が出来ないとやりとりが難しいし、何より、不良品など有ったときには、泣き寝入りを覚悟するしかありません。

その辺を考慮すると、オンコールエクスプレスの輸入代行サイトは、注文が簡単で手間が少ないので楽なだけでなく、リピートしやすい気がします。